健康

2018年も残すところあとわずかとなって参りましたが、

風邪やインフルエンザなどの体調不良により年末年始のお休みが療養で終わってしまった、、、


とならないように体調管理には注意して下さい。
 

 

 


しかし、体調管理をしていても、


 風邪やインフルエンザになってしまう事はありますし、病状によっては入院必要もある事もあります。

 

 

 

突然ですがご自身の健康状態と住宅ローンは意外な繋がりがある事ご存知ですか?


 


不動産購入にあたり住宅ローンの借入を検討される方には、

金融機関に対していくら融資可能なのかを審査する『事前審査』という手続きを行って頂きます。

 

 

 

その際、ご自身の入院歴や、持病について心当たりがあれば申し出をして頂きます。

 

 

 

どうして入院歴や持病の事をを聞くのか?

 

 

 

金融機関は貸した金額をしっかりと返済日に遅れる事なく返済できるのか?

 


 
とういうような内容を主にして、その他にも色々な内容を審査していきます。

 


 
その中に健康状態についても事前審査の判断材料の1つにします。
 
 

 


入退院や持病などにご自身で心当たりがある場合は、


入院の時期や病名、日頃から常に飲んでいる薬について等の申告が必要です。

 

 

 

 

健康状態について偽りの申告をして住宅ローンの融資を受けれたとしても、
 (実際に偽りの内容を申告してはいけません。思わぬトラブルの原因になります。)

健康状態が悪化してしまった場合、返済に苦しむ事になりかねません。
 

 

 


簡単なご説明になっておりますが、


実際に事前審査のお手続きをお手伝いさせて頂く時にはしっかりとご説明させて頂き、


偽りのない申告のご協力のお願いをしております。

 

 

 

 

イエナビスタジオでは
不動産に関する些細な事から住宅ローンについての疑問やご質問等の
ご相談についてもご対応させて頂く事が多々ございます。

 

 

 

まずはお近くのイエナビスタジオへご相談下さい。