インフルエンザを床材で予防できる時代

 

こんにちは。

イエナビスタジオ豊橋・豊川店の北井です。

 

 

全国でインフルエンザが猛威を振るっていますね。

皆様の周りでも、インフルエンザにかかった方、いらっしゃいませんか?

今年は天気の良い日が続いたことで平均湿度が低かったことが原因のようです。

 

 

そこで今回は、1月19日(土)中日新聞の朝刊にて紹介されていた記事、

フローリングでおなじみの株式会社イクタによる可視光型光触媒フローリングのご紹介です。

 

 

 

 

 

光触媒とは本来、太陽光を使って空気を綺麗にしてくれる優れものですが、

イクタのエアーウォッシュフローリングでは、可視光型光触媒になったことで、

LEDなど太陽光以外の室内光にも反応して

除菌・汚れ・臭いやシックハウスの原因物質を除去してくれます。

 

 

 

 

光エネルギーのみを使うので環境負荷がなく、とってもエコです。

 

また、床暖房にも対応しているそうです。

 

 

 

普段生活しているおうちの床が、

インフルエンザやアレルギー物質を分解してくれるなんて画期的ですね。

 

 

未来の住宅では、このように身体と環境にやさしい材料が「普通」になるのかもしれません。

 

 

これからお住まいづくりをされるかた、リフォームを検討されているかたは

是非イクタのHP(http://ikuta.co.jp/products/standard/airwashfloorprios/)をのぞいてみてください。

 

 

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